人間誰しも間違いを犯します。
インターン中にミスを犯して、それが取り返しのつかないことであっても、企業に損害を出してしまったとしても、人間だからしょうがないのです。
思いつめて泣いて何もできなくなるのではなく、そこからのリカバリーでミスをカバーするのが大事です。
また、自分に落ち度はなくともしっかりと力になれるように周囲を常に見ておきましょう。
まず、トラブルがあれば、もしくはそのよう兆候があれば、すぐにインターン生をお世話してくださっている方に報告をするようにします。
これが早ければ早いほど、事態は“取り返しのつく”ものに変わるかもしれません。
離れた場所で作業をする場合は、携帯電話や無線、もしくは専用の電話など、連絡方法を確認してすぐに誰かに連絡が取れるようにします。
トラブルを感知するには、元の状態を知っておくことが大事なのは言うまでもありません。
インターン初日で何かと目まぐるしい環境の中にいますが、元の状態、普段の状態、をしっかりと観察してメモをしておくと良いでしょう。
大事な仕事は普通、担当者をつけて作業を行うはずです。
勝手な判断で物事を進めずに担当の方の指示に従って慎重に作業をするようにしましょう。

インターンシップは海外ではよくあるのですが、日本ではなかなか聞かない言葉でした。
経験を重視する社会というよりも、学歴を重視してきた日本社会でしたが、近年では資格や経験もしっかり重視する会社が増えてきました。
インターンシップを通して学ぶことは学校で聞いたこともないものばかり。
社会の常識を垣間見る上でも、インターンシップは非常に貴重な人生経験といえますし、職歴に値するといっても過言ではありません。
インターンの初日は大事です。
名前を覚えてもらえれば、何かとお仕事を頼まれる機会が増えます。
短い期間ですが時間を有効に使って特殊な体験をするチャンスにつながるのです。
最初の印象を良くするためにも、自己紹介を忘れずにハキハキとしゃべるようにします。
期間中、やる気と健康を維持することも大事です。
健康管理に気をつけましょう。
インターンシップといえども、最低賃金のお給料を貰えるところが日本ではほとんどです。
お給料をもらっている以上、またインターン生として参加させていただいている以上、遅刻や無断欠勤は厳禁です。
お客様の前に出るような職種なら、“見られている”という意識をもってきちんと身だしなみを整えて自分の行動にも気をつけるようにしましょう。

<<インターンシップのお役立ちサイト>>
JICAによるインターンシップについて
インターンシップ比較ナビ
国際機関におけるインターン制度

2月 14, 2012 · Posted in 未分類  
    

男性の平均収入が激減しているっていうニュース を読んで、

目ん 玉が飛び出そうになりましたよ。

育児をしてくれる男性のことを、最近ではイクメンっていうらしいですね。

育児をしてくれるからイクメン、そのままじゃな いですか。

男女 平等を謳う日本の社会にはぴったりな男子じゃないですか。



でも、喜んでばかりもいられないのがこの世の中。

そう、この世には表があれば裏もある。

婚活にも、表があれば裏がある。

イクメンの裏事情をお教えしましょう。

それというのは、若者の給与所得が伸びないとい う現状。総務省の調査だと、

30から34歳の収入で最も多いのは、なんと300万円台。

300万円台って、初任給かよと見紛うほどの低 所得ではありませんか。

1997 年には500万以上699万以下が一番多かったというのだから、

どれだけ低下しているのかは火を見るより明らか。

火を見るのも明らかだけど、それより明らかだっ て言いたいんです。



旦那様がそんな低所得だったら引くわ。。。

私の方が収入あるじゃんっていう格好になってし まいますよね。

そ れを愛で乗り越えようというのはあまりにも幼稚なのです、

私はあくまで現実主義なのです。

6月 14, 2010 · Posted in 未分類