30代後半にさしかかった妹が、
結婚の気配を見せないので実家の母が心配してるんです。
確かに、私の周りにも兄弟や姉妹のどちらかが結婚していないという人が
すごくたくさんいるんですよね。
30代超えても独身で、実家暮らしという人が増えてますよね。
結婚相手を見つける場としては職場結婚が多いみたいですけど、職場に良い人がいないと、なかなか出会いもないみたいなんです。
うちの妹もその一人、今いるのは、女性ばかりの職場なんですよね~。
友人で結婚相談所で出会って結婚したという人もチラホラいるんで、どんな感じなのか聞いてみました。
最近の結婚相談所は、相手探しの方法も多種多様で、
自分でPCとかで合った相手を検索できたり、
昔のように希望の条件に合った人を紹介してもらったり、
パーティとかのイベントで出会いの場を用意してもらったりなどの方法があるみたいです。
結婚相談所ってきくと、堅苦しく考えがちですが出会いの情報を手に入れるぐらいの気持ちで構えずに行くのも良いのかなって思いますね。
妹にもすすめてみようかな。
結婚相談所ってどうなの?
2010年07月15日 by
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婚活パーティーの話、結婚の話
2010年06月17日 by
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婚活パーティーに参加する場合、参加者は初対面な方ばかりですので、マナーも大事です。
婚活パーティーだけの話ではないですが、遅刻は絶対にしないようにしましょう。
参加の確認なども行いますので、最低でも婚活パーティーが始まる20分ほど前にはパーティー会場に着くように心がけておきましょう。
中には遅刻をしても途中から参加できる婚活パーティーもあるのですが、それでも遅刻をすると良い印象を与えることは出来ません。
また最悪の場合は参加をすることも出来ず、費用も返金してもらうことが出来ませんので絶対に遅刻をしないようにしてください。
遅刻をしないということは社会人として最低限のマナーです。
またフリータイムなどで異性の方と歓談をする際に、相手が傷つくようなことやTPOがない発言などをするということは絶対にしないということも婚活パーティーでのマナーとなります。婚活している人はわかりますよね。
相手がどんなに不愉快な人だとしても、失礼の無い振る舞いをするようにしてください。
そこで口論になってしまった場合、退場させられてしまうこともありますし、最悪の場合、次からは参加拒否されてしまうということもあります。
パートナー探しが紺活パーティーの目的ではありますが、社会人としてのマナーをきちんと守りながらパーティーを楽しむようにしてくださいね。
育児をする男性
2010年06月14日 by
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最近では育児をする男性のことをイクメンと呼ぶ らしいのですが、
そ の単語が最近出没したということからも、
いかに日本にイクメンが少なかったかがよくわかりますね。
私は外で働いていることが多くって、
自分でいうのも気がひけるんですけど、いわば キャリアウーマン的な?
と いうことなので、正直、イクメンと結婚したいっていうのはあるんですよ。
育児や家事に長けている男性というのはなかなかいないもので、
一人暮らしをしていても料理ができない男子って たくさんいるから不思議。
普段ずっと料理は買ってきたり、
もしくは外食したりって、どんだけお金持ちやねん。
私が大学生だったときには、
全部自炊だったぞ。
そりゃもう、お米は自分で研ぐし、
キャベツやトマトやシュウマイやほうれん草を 買ってきては、
煮 込んで一人で食べたものだよ。
時間がある時は、カレーライスなり、
マーボー豆腐なりを作っていたものさ。
それすらできない男子が急増していてなえる。
なえなえ。
私の婚活はうまくいくのでしょうか。
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平均収入が激減
2010年06月14日 by
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男性の平均収入が激減しているっていうニュース を読んで、
目ん 玉が飛び出そうになりましたよ。
育児をしてくれる男性のことを、最近ではイクメンっていうらしいですね。
育児をしてくれるからイクメン、そのままじゃな いですか。
男女 平等を謳う日本の社会にはぴったりな男子じゃないですか。
でも、喜んでばかりもいられないのがこの世の中。
そう、この世には表があれば裏もある。
婚活にも、表があれば裏がある。
イクメンの裏事情をお教えしましょう。
それというのは、若者の給与所得が伸びないとい う現状。総務省の調査だと、
30から34歳の収入で最も多いのは、なんと300万円台。
300万円台って、初任給かよと見紛うほどの低 所得ではありませんか。
1997 年には500万以上699万以下が一番多かったというのだから、
どれだけ低下しているのかは火を見るより明らか。
火を見るのも明らかだけど、それより明らかだっ て言いたいんです。
旦那様がそんな低所得だったら引くわ。。。
私の方が収入あるじゃんっていう格好になってし まいますよね。
そ れを愛で乗り越えようというのはあまりにも幼稚なのです、
私はあくまで現実主義なのです。
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婚活の今昔物語
2010年06月09日 by
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結婚をするのが当たり前だった時代、
女性はうら若き乙女だった頃から結婚を意識し、
許されない恋に落ちても定められた人と結婚しな ければならない、
そ んな時代があったのです。
望まない結婚、形だけの結婚、
そしてそこで営まれる、血生臭い争い。。。笑
昔の話をしょっぱなに持ってきて、大相怪訝な顔 をされていることと思います。
そう、これは私の婚活ブログなのです。
支離滅裂でごめんなさい、しかし私はこのように書くって決めました。
婚活というものの事情を暴く、
婚活っていうものの真相を追求する、
婚活というものを正面から問いただす、
それが私の指名だと。
冒頭の話はつまり、
昔であれば婚活などせずとも誰だって結婚できた し、
まと もに努力をしたものなど一人としていなかったにも関わらず結婚できた、
そういう時代があったことを審らかにしたかった。
そして今日、女性は生きるか死ぬかという大変な 思いをして婚活をされる、
その気概を問いたかった。
何が何だかわけのわからないはてながおが目に浮かぶようです。
こんなことばっかり行っているから結婚できない というのは言い訳にすぎません。
すべては婚活というものが引き起こす邪悪なのです。
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